旬感・千年北海道

青函トンネルを抜けて広がる、北の9都な物語

いにしえ街道

いにしえ街道

江差屏風にも描かれている江戸時代からニシン漁で栄えた街並みを、当時の建物を残しつつ現代風のアレンジも加えて再現したのが「いにしえ街道」です。約1.1kmの道沿いにレトロな雰囲気の商店や民家が建ち並んでいますが、中には国指定重要文化財の商家などもあり、見物しながら歩くのはもちろん、建物に入って「百人の語り部」と呼ばれる地元の方々とお話も楽しむことができます。

名称 いにしえ街道
ふりがな いにしえかいどう
住所 江差町内(津花町~姥神町~中歌町一帯 約1.1km)
営業時間 常時開放
定休日 常時開放
営業期間 通年開放
料金 通行無料
駐車場 無し (江差追分会館もしくは開陽丸の駐車場を利用可能)
アクセス [車] JR木古内駅より車で47.5km 約1時間31分
[バス] 函館バス「姥神町フェリー前」または「中歌町」バス停で下車、徒歩約3分
ホームページ 歴まち商店街協同組合HP: http://esashi.sakura.ne.jp/rekimachiHP/info/
歴まち商店街協同組合facebookページ: https://www.facebook.com/rekimachi
参考HP(江差町役場): http://www.hokkaido-esashi.jp/modules/sightseeing/content0008.html
お問い合わせ先 歴まち商店街協同組合 TEL 0139-52-0531 (江差商工会館内)

 

地図の中心へ
交通状況
自転車で行く
乗換

※本ページ記載の情報は取材時点のものです。

訪問記はこちら

Translate »